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研究・教育活動

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佐々木 丞平 ささき じょうへい
主要業績
  • 『円山応挙研究』 国書刊行会 1996年
  • 『文人画の鑑賞基礎知識』 至文堂 1998年
  • 『古画総覧T期1-6』 国書刊行会 2000〜2005年
  • 『古画総覧U期1』 国書刊行会 2006年
過去3年の執筆物
2009年
  • 「現代のことば―修理に託す伝統継承」『京都新聞』夕刊 2月7日付
  • 「現代のことば―美しい景観」『京都新聞』夕刊 4月3日付
  • 「現代のことば―社会的責任」『京都新聞』夕刊 6月13日付
  • 「写生的デザインへの転換―応挙の役割とその後の展開」
    『三井家のきものと下絵―円山派がもたらしたデザインの世界―』展図録 文化学園博物館 10月
  • 「近世絵画にみる写生」『俳句教養講座 第一巻』角川学芸出版 11月
  • 『蕪村―放浪する文人』(共著)新潮社 11月
  • 「金碧画技法のルーツを追って−キリスト教絵画からの影響」『MUSEUM』 東京国立博物館研究誌No.613 4月

2008年

  • 「私の京都−文化に目と心を」『市民しんぶん』789号京都市広報課 1月1日
  • 「円山応挙ー写生で絵画観を一変」『にちよう文化 この偉人』京都新聞朝刊 1月20日
  • 「文化財は何を語るか」『現代のことば』京都新聞夕刊 1月23日
  • 「絵画は何のために描かれるかーその役割と機能」『仏教文化講座たより』74号 三十三間堂本坊 妙法院門跡 2月1日
  • 「洗練」『現代のことば』京都新聞夕刊 3月24日
  • 「未来への遺産」『現代のことば』京都新聞夕刊 5月29日
  • 「文化は平和のバロメーター」『ソフィアがやってきた』京都新聞日曜版 6月15日
  • 「家庭・環境・教育」三洋化成 7月
  • 「テンペラ画から金碧画へ」『現代のことば』京都新聞夕刊 7月30日
  • 「文化的アイデンティティー」『現代のことば』京都新聞夕刊 10月1日
  • 「面白き事もなき世におもしろく」『現代のことば』京都新聞夕刊 12月

2007年

  • 「今開く謎の19世紀」(『京都御所障壁画』展によせて 朝日新聞夕刊)2月1日
  • 「豊かに想像する心」(『現代のことば』京都新聞夕刊)7月20日
  • 「自然美」(『現代のことば』京都新聞夕刊)9月20日
  • 「京都国立博物館のこれからの取り組み」(『まなびすと』Vol.3 京都アスニー)9月
  • 「狩野永徳―勇壮華麗な天才絵師の全貌」(京都民報)10月7日
  • 「伝統による熟成」(『現代のことば』京都新聞夕刊)11月19日
  • 「絵画の楽しみ方」(『TOYRO BUSINESS』NO.128 巻頭言 自然総研)11月
  • 「学問に必要なのは心的態度である」(『私を支えた言葉』PHP研究所編)12月5日

 

(学叢より抽出)

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