ICOM京都大会開催記念 日米文化教育交流会議美術対話委員会シンポジウム「日本美術における国際交流―課題と可能性」―2019年9月6日(金)

ICOM京都大会開催記念 日米文化教育交流会議美術対話委員会シンポジウム
「日本美術における国際交流―課題と可能性」
―2019年9月6日(金)

シンポジウムは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

日米文化教育交流会議(CULCON:カルコン)美術対話委員会は、日米の学芸員交流等による両国間の交流の強化を目的としています。この度、ICOM(国際博物館会議)京都大会にあわせてミュージアム日本美術専門家連携・交流事業実行委員会との共催で下記のとおり公開シンポジウムを開催することとなりました。
本シンポジウムはどなたでもご入場いただけます。皆さまのご来場をお待ちしております。

講堂 ロゴ

【日 時】
2019年9月6日(金)13:30~17:30(受付開始13:00)(予定)
【会 場】
京都国立博物館 平成知新館 講堂
【定 員】
200名
【参加費】
無料 ※ただし当日の観覧券(一般:520円)が必要。
【参加方法】
当日、会場に直接お越しください。
【主 催】
カルコン美術対話委員会、ミュージアム日本美術専門家連携・交流事業実行委員会、京都国立博物館
【詳 細】
プログラム等については以下のチラシPDF参照
シンポジウム「日本美術における国際交流―課題と可能性」チラシ

お問い合わせ:
京都国立博物館
環境整備係長 大西 征爾
総務・人事係 関尾 優里
TEL(代表):075-541-1151
FAX:075-531-0263
(平日の10:00~12:00、13:00~17:00。土日祝日を除く)

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